アクティビティトラッキング

コンテンツ閲覧に基づくセグメンテーションを有効にするために、アプリケーション内でアクティビティトラッキングを実装する方法

概要

PushSDK は、購読者がアプリケーション内で閲覧しているコンテンツの種類を追跡できるメソッドを提供します。この情報はその後、Pushly プラットフォームで、訪問回数と訪問の新しさに基づくタグ付きの特定の URL または画面を訪問した購読者のコホートを作成するために使用できます。

例: 「過去 30 日間に少なくとも 4 回、"Astrology" のタグが付いたページ/画面を訪問した購読者」

メソッド

UserProfile.trackActivity

キーワード/タグのメタデータとともに、訪問した URL または画面を追跡するには:

await PushSDK.UserProfile.trackActivity('myapp://dashboard', ['my-tag']);

また、提供するタグがない場合は、空の tags パラメータを省略します:

await PushSDK.UserProfile.trackActivity('myapp://sports/article-1', []);

最終更新